牡蠣フライ&ほうれん草胡麻和え


 3/6 晩御飯


 牡蠣フライ(レタス・プチトマト)・ほうれん草胡麻和え・レタススープ・タルタルソース


e0126576_1185864.jpg



多分、今年最後の牡蠣フライになるかもって思って購入した

特売だった牡蠣だったけれど、大粒だった


タルタルソースはお昼のホットサンドの残りをアレンジした

レモン汁ときゅうりピクルスコリンキーのピクルスをプラスして


ほうれん草は、胡麻と練り胡麻を使った味付け

レタススープはレタスの表皮の2枚だけど大きなレタスだったので、たっぷり入っている

前回よりレタスも普通のと変わらなくなってきた気がするよ

スープも、そろそろレタスなしになりそう

だけど、ブラックペッパーを仕上げに使うと風味がランクアップするの
[PR]
トラックバックURL : http://minazukigo.exblog.jp/tb/9778564
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
Commented by L3M0N at 2009-03-07 18:43
この冬は牡蠣食べなかったです。
まだ売られてはいます、こちらでも。
もちろん殻付き。(笑)
でも、まあ、いいです、今回は...そういうことにしておきます。

そうそう。
ワインって仕込んでから飲めるようになるまでどのくらいかかるのですか?(つぶをみてきこうきこうと思っていた(笑))
Commented by minazuki-3 at 2009-03-08 12:58
L3M0Nさん
Rのつく月の食材なので、今月で最後ですね。
殻付が身近でないので憧れるよ。
シーフード購入もあって、ムール貝も使われたメニューもあったしOKですよ。

ワインは、酵母とジュースを仕込んでから1回目のオリまで10日です。
その間に、炭酸ガスが出始めて10日経過するとガスが治まります。(この期間は温度が22℃~26℃ぐらいの状態)
その後、熟成はしながら2~3日間隔でオリをまめに取るとまろやで程よい甘味のワインが10日程度で飲めるようになります。
長期保存だと冷蔵庫で醗酵、熟成を止めて保存した方がオリとりも無く済みます。
こんな説明でわかるかなぁ。(笑)
by minazuki-3 | 2009-03-07 11:17 | お料理 | Trackback | Comments(2)